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今回のジャケットは、デザイナさんから「蜂の巣城」は盤面だったけれど、今回は、
ジャケットの絵を描いてみたら?......といわれ、おいおいそんなこと言っちゃって
イイのかよー、と、自分で思いつつも、描かせていただくことになりました。 今回「ファイブミニ」の「スーパー女子高生シリーズ」のCMソングとして使ってもらっ ている手前、どうせだったら連動できればいいなぁ、と、勝手に思い、女子高生の絵 を描いてみました。名前はルミちゃん。と、いうことになっています(笑)。 もともとは、CMに出ている上野未来ちゃんをイメージして書いていたんだけれどね、 当初は。 しかし、ルミちゃんは、そのヒザコゾウで某スタッフのハートを射止めてしまったら しく(笑)、彼の妄想は留まるところを知らず、家族構成からバイト先、果ては将来の 夢など、かなり細かいところまで設定があるようです。 わたしは、そんなスタッフ(2001年6月現在彼女募集中)を心から案じてやまないので した(笑)。 あと、ココだけの話(笑)、プレスのスケジュールの都合で盤面が銀色と透明の2種類あるようです。初回分だけ銀色のようです。これって、なんか、普通、逆な気がするけれど........ふふふ、まあイイじゃないですか。 |
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45秒試聴。MP3。 ↓ |
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1. 17才 |
作詞 作曲 編曲 |
有馬三恵子 筒美京平 清水ひろたか・名越ゆきお |
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2. ジレンマ -2001バージョン- |
作詞・作曲・編曲 |
勝野慎子 |
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1. 17才
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この曲は、南沙織さんのオリジナル、森高さんのカバー、両方とも名曲だったので、
おふたりのファンがたくさんいる中歌うというのは、正直プレッシャーを感じていま
した。なので、逆にレコーディングが終わるまでオリジナルは聴かないようにしてレ
コーディングしました。普段、自分の作った曲を歌っているので、ある意味「純粋な
歌手」として歌った初めてのシングルなので、良い勉強になりました。
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2. ジレンマ -2001バージョン-
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インディーズ時代に出したシングル曲を歌いなおしてみました。録り終わった後で、 インディーズのバージョンを聞いてみたらずいぶん声が違っていて、自分でも驚きま した。よくよく考えたら、3年以上前に歌ったものなんですよね、前のバージョンっ て。我ながら、人に歴史あり......って感じでした(笑)。 |